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「癒しカフェ」とはカフェにて開催する女性のための親子で参加できる交流会

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あなたはスターシード? あなたのお子さんはスターキッズ?

あなたはスターシード? あなたのお子さんはスターキッズ?

スターシード、スターキッズ度チェック 


やりかた:「はい」と答えた質問のあとのカッコ内の番号を、最後に総計します。


1. 年齢と身長の割には頭が大きい。特に前頭部あるいは頭頂部が大きい。(1)

2. 平均体温は36.4度以下だ。(1)

3. 出産時に、分娩室に何らかの不思議な存在、人物がいたり、子どもやベビーベッドの周囲にオーラ(輝き)が見られた。(2)

4. 生後六か月までに、つまり平均の一年半より少なくとも一年前に、はっきりとたくさんの言葉を言い始めた。(1)

5. 生後六か月までに歩き始めた(平均歩行年齢の一歳より早く) 。(1)

6. 話し始めたときには、ただの単語ではなく、ほぼ完全なフレーズや文章を即座にしゃべった。(1)

7. まるで子どもの体に大人がいるように、年齢に似合わず極めて大人びていると人にいわれる。(1)

8. 子ども時代に、他の同年代の子どもたちがする遊びやゲームでは物足りなく、より高度なものを求めた。(1)

9. 星に向かって別の親を呼んだと言ったり、宇宙の本当の家に帰りたいというようなことを口にしたことがある。(2)

10.じっと見つめるとき、何でもお見通しといったふうな、老成したまなざしに見える。(1)

11.子ども時代は、身体的にも知的にも、他の同年齢の子どもたちより早い発達が見られた。(1)

12.きわめて敏感で、他の子どもの破壊的で意地悪、残虐、暴力的、荒廃的な行為に容易に気落ちしたり、しょげ返ったりし、またなぜ彼らがそういうふうなのかが理解できない。(1)

13.ときには、子どもが街灯(琥珀色のナトリウム灯)の脇を通ると、灯りが消える。特に子どもが情緒的になっているときはそうだ。(2)

14.子どもはメンタルなテレパシー(言葉を介しないマインドからマインドへのコミュニケーション)ができるようだ。(1)

15.子どもは未来に起こることを予告し、それが現実になったことが一回以上あり、または現実となった予知夢をみたことがある。(1)

16.子どもは心を集中させることで、ピンボールゲームの玉の動きや、バスケットボールのショット、ボウリングのボウルの転がるコースなどを変えるなど、ものを念力で動かしたことがある。(1)

17.別の場所で起こっていること、過去世や未来に起こることが見える。(透視/遠隔視)(1)

18.覚醒時に情報がメンタルにダウンロードされたり、また睡眠中に見せられることで、新しい情報を得ているようだ。(1)

19.異種動物間のコミュニケーションができる。たとえばペットの犬やドルフィンなどが考えていることがわかり、動物もまたメンタルに子どもとコミュニケートしている。(1)

20.子どもは人、場所、状況に関して直感的に何かをつかむことができ、そのことが正しいことが後で証明される(サイキックである=霊能力がある)。(1)

21.子どもがただいるだけで、電気製品に影響が出る。(たとえばテレビのチャンネルがひとりでに変わったり、ラジオがついたり、腕時計が止まったり、触らずしてランプがついたり消えたりするなど)。(1)

22.他人の行動に影響を及ぼすのにメンタルな力を使ったと認めた。(たとえば、親がデザートのお代わりをするかどうかにを決めるのに影響を及ぼすなど)(1)

23.子どもは親や他の人には見えないビジターが見えたり、周辺視覚でものを見たり(異次元視)、直視されるとそれが消えたりする。(1)

24.人や動物の周囲にオーラが見える(見えないエネルギーの場で、カーリアン写真で見ることができる)。(1)

25.人のオーラの色やパターン、「きめの状態」などが見えたり、感じたりでき、それによってその人の健康状態、情緒的状況、霊的歩調などがわかる。(1)

26.サイキックに(直感的に、または患者の体に手をかざしたりして)診断を下し、病気、ケガなどを正しく言い当てる。(1)

27.内的エネルギー(霊能力/プラーナ/気/コスミックな)を外部に引き出し、他の人や動物などが癒しを必要としている部分にあてて、その人/動物を楽にさせたりする。(1)

28.メンタルな力を使ってアストラル体で移動したり、またよくあるのは周囲に自分がそこにいることに気づかせないような「透明人間」になったことがある。子どもがメンタルな力を使うのをやめると周囲の人たちが急に子どもがいることに気づく。(1)

29.ものに触ることなく、それをメンタルな力で空間移動させた(テレポーテーション)、またはものを空中浮揚させたり動かしたり(テレキネシス)した。(1)

30.少なくとも一度は、ひとりでに、あるいは意図的に、たとえ短い時間でも空中浮揚した。(2)

31.自分なりのやり方で、地球やある場所、人、動植物に癒しを与える行動や儀式をする。(1) (もし完全に死んだ動植物、人、場所を蘇生させた場合は5ポイント。)

32.通常ならありえないほどの早さでどこかへ着くなど、時間を操作した。(1)

33.時計の時間では短い出来事を長く感じられるように(たとえば15分ほどの出来事を、まるで1時間経過したかのように)、時間を操作した。(1)

34.未来に起こる何か(たとえば地震や交通事故、火事など)がわかり、そのことを人に告げ、実際その通りになったりする。(1)

35.時には夜、子どもの体はベッドに横たわっていても、意識はどこかへ行き(体外離脱/アストラルトラベル)、のちにそこでの体験を報告したりする。(1)

36.覚醒しているときに、子どもが体外離脱し、回りの人々は子どもが「抜け出た」ようだと感じたりする。子どもはのちにどこか別の場所での体験の記憶とともに戻ってくる。(1)

37.時に惑星外知性のためのコミュニケーションチャネルとして機能したことがあり、スタービジター(E.T)が自分を通して語りかけてくると知っていたりする。(2)

38.スタービジター(E.T)が訪ねてきたと言ったりする。(1)

39.子どもの親がスタービジター(E.T)の訪問を受けたことがある。(1)

40.スタービジター(E.T)はかつての家族だと言ったりする。(2)

41.子どもは少なくとも一度はスタービジター(E.T)とメンタルなスペースを共有したことがあるという。そこでスタービジターは子どもの心と体をある期間使って、地球での生活を経験したという。(1)

42.子どもは一人や二人のスタービジター(E.T)やその乗り物(UFO)を呼ぶことができ、それらが実際に現れた。(1)

43.現在はそれほど明確ではないにしても、使命感のようなものに取りつかれている。(1)

44.社会の善のために、まるで大人のすることのようなことをする(たとえば、地元選出の上院議員やテレビの有名人パーソナリティとコンタクトを取って、ある地域の平和達成計画を提案したりする。)または大人の場合なら、そうした並外れた世界を癒す活動に着手する。 (1)

45.雑誌やテレビ、映画などのスタービジターの写真やイラストなどに、異常なまでの強烈な情緒をもって反応する。(1)

46.六歳以降は、クラスや近隣でインフルエンザやその他の病気が流行っていても、まず病気にかからない(感染病への耐性の増加)。また切り傷や骨折、その他のけがも驚くほど早く治る。(1)

47.異常な(眼球の)虹彩、虹彩パターン、瞳の形をしており、また目のつくり全体が違う。(1)

48.幼くして宗派を超えた自然なスピリチュアりティに惹かれ、生きた有機体/意識体としての地球を敬う心を持ち、大小を問わずすべての生きとし生けるもののかけがえのなさ、生命の宇宙根源性を識っている。(1)

49.大人が教えなくとも自然にクリスタル、エネルギーのある石、その他、気を増幅させるものが好きで、それを癒しに使う。(1)

50.どこか「別の家に帰りたい」と言ったり、地球という社会の粗さや典型的人間の行為になじめず孤立感を感じている。(1)

51.他のスターキッズたちに強く惹かれ、彼らもまた互いに好感を抱きあっているようだ。(1)

52. (a)または(b)いずれかのみに答えること

 (a):学校ではほとんど勉強しなくても容易に教科をマスターし、ずば抜けた成績を修め、普通の学校の指導では退屈してしまう。飛び級したり(たとえば英才教育校でも退屈して、
  小学生が高校の授業を受けたり、高校生が大学に行ったり)する。(1)または、

 (b)現在の学校の体制では誤解を受け、ADD(注意欠陥障害)とか学習障害、ADHD(多動性障害)などとレッテルを貼られている。
 それは子どもが通常の学習のペースでは退屈してしまい、クラスでそわそわしたり、思考がどこかに飛んだり、興味あることに極めて集中し、
 それを通常より長い時間持続させたり、また教師が教えている科目とは別に、それと関連する、たとえば歴史ー数学ー科学ー美術のつながりなどを指摘したりするため。(1)

53.もともとの人体に、この世以外の別の人格へのすりかえがなされ(ウォークイン)、かつての記憶を持ちながらも、違った能力と人格を持って生き続けている。(1)

54.子どもは体外に異常なほど大きなオーラを放っている(6フィート、180センチ=ダウジングのロッドで計測できる。)





12点=スターキッドの可能性あり
20点=多分スターキッド
26点以上=間違いなくスターキッド



Dr. Richard Boylan, Ph.D., LLCの許可により翻訳、転載 copyright 2003 by Dr. Richard Boylan, Ph.D.(ver.071703)Director, Star Kids Project: Website: www.drboylan.com.

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